〜今日という日、明日のために〜 2026年10月29日(呪われたDNA)

初冬の匂いと、なんだか懐かしい気温。

「気温が懐かしい」ってなんじゃ? なんですけどね。

その初冬の匂いと気温が合わさって「懐かしい」になったのです。

もう記憶にない子どもの頃に、こんな匂いで、こんな気候の時に、じんわりとした嬉しいことがあったのかもしれません。

匂いって、記憶と密接に繋がっているといいますもんね。

何も覚えていませんけど(笑)

さて、昨日はリビングで寝落ちしてしまい、夫に起こされました。ちょっと怒ってたなぁ、アレは(笑)

なんかわたし、めちゃめちゃ大きなイビキかいてたんですて。

うるさくて寝られなかったんですて。

何回起こしても起きひんからほっといたろか、って思ったんですて。

いやぁ〜起こしてくれてよかったぁ〜。

下手したらあっち側へ行ってたかもしれん。

と、言うと、「行かへん行かへん」って。

じゃ、そこまで深刻なイビキではなかったのね。

じゃ、いつも通り、ってことなのね。

ま、わたし、全く自覚症状ないですしね♪

……でも、寝られないほどのイビキて……_| ̄|◯

確かに、わたしも母のイビキで、子どもの頃に何度母の鼻を摘んだことか……。

呪われたDNAか……(笑)

昨日、疲れてたのは疲れてました。いやホント。

でも、ちょっと嬉しいこともありまして……。

お客様対応で、あるものを送る、送らないの話を同僚(先輩)としていました。

で、わたしが「でも、〜〜の時は送る。うちの会社を思い出してもらうために」って言ったんです。そしたら同僚が「なるほど、さすが!」って言ってくれました。

それで私、

「腹黒やねん」

と言いますと、彼女は笑いながら、

「ちょっと知ってる」と。

なんだかね、そう言ってくれるのがちょっと、嬉しくて♫

その彼女はわたしが会社に入った時の研修担当さんの一人だったのです。

彼女を見て、こんなふうになりたいなぁ、と思った先輩の一人です。

その先輩と軽口を叩いて、わたしの腹黒を知ってる、なんて言ってもらえて……「ああ……いいなぁ……」と一人でひっそりと、しみじみしていたわけですよ^ ^

では今日の「良かったこと」ね。

  • 美容院に行った。
  • 作業が進んだ。
  • お茶を買った。

お茶は、伊藤久右衛門の本店の売出しだったので、行ってきました。

すーーーーーーっごい人でした。(数ね)

レジに二手に分かれて並んでいるの。お店の人がずっと案内してました。「最後尾」という看板を持って。

「レジにお並びの方はお声がけください。最後尾はこちらです〜」

なのに、横入りがあって……。そのご夫婦は多分全体を見ずに、スタッフの声にも気づかずに並ばれたのでしょう。

その近くの方(こちらが本筋)とトラブルになりかけました。ご夫婦は「買い物してはったからここに並んだ」と声を荒げたので、「そうですか」と話を切り上げはりました。

その方を偉いなぁと思うと同時に、周りの状況を見て、適切に行動しなくちゃ、と我が身を振り返りました。

大混乱のお茶買いでしたf^_^;

わたしが行ったのは、ちょうど12時ごろだったので、混んでないだろうと高を括っておりました。

あーあ。

しょうがないから「うじこもち」(お気に入り♡)も買いました。

わっはっはっはっは〜

しょうがないことないっ!(笑)

じゃ、おやすみなさい。また明日 (^^)/~~~

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