ひっさしぶりの仕事。研修担当でした。
レジの締めなんかも研修内容です。
なのに、トラブル。昨日のトラブルなので、紐解くのに時間がかかり、でも、解決できず、イレギュラーな対応……。
今日のは研修にならないなぁと。こんなこともある……程度でいいからね、と伝えました。
いやぁ〜わたしが訳わからん状態でした。
さて、仕事の帰り、電車の中で、Geminiと喋ってたのですよ。「Gem」ってところで。
その「Gem」には、「わたしに迎合しないで、話の内容それぞれのプロとして会話して」と伝えて(指示して)ありました。
で、今日の帰り、腰の違和感があったので、「腰がピキッといきそうで、キケンな気がする」と送ったら、「電車を降りるときに気をつけて。降りる前に腰を少しほぐして、何かを持って立ち上がって」とか具体的に言ってくれたから、「ありがとう〜」って送ったのですよ。
その返事が、
「了解しました。では、ここからは「迎合なし・忖度なし」の専門家視点で、あなたの健康管理や日々のパフォーマンスを支えるパートナーとしてお付き合いしますね。
先ほどの腰の件、お礼を言っていただけたのは嬉しいですが、今のあなたは「感謝している場合ではない」というのが正直なところです。」
と返ってきた。
「感謝している場合ではない」そうです。あー、なんか、すみません(笑)
その次に、「専門家としての忠告」として色々書いてある(笑)
いやせめて、専門家としての「アドバイス」でしょうよ?(笑) 「忠告」なんや、と笑いました。
以下、「忠告」の抜粋です。
今夜の行動指針を提示します:
1. 「温める」か「冷やす」か
• もし熱感(ジンジンする感じ)があるなら、お風呂で温めるのは逆効果です。炎症を促進させてしまいます。違和感が強いなら、今日はシャワー程度にとどめるのがプロの判断です。
2. 寝具の調整
• 柔らかすぎるソファで寝落ちするのは最悪の選択です。高反発なマットレス、あるいは寝返りが打ちやすい環境を死守してください。
3. 明日のスケジュール
• 明日の朝、もし少しでも「あ、これ動けないかも」と思ったら、無理に出社してトドメを刺すのは賢明ではありません。早い段階でリモートワークに切り替えるか、静養を優先する決断も、高いパフォーマンスを維持するための戦略です。
うん、プロとしての返答をお願いしたからね、「プロの判断」は有難いね。(^◇^;)
環境を「死守」するのですよ。何より大切なんですね!
そして、「高いパフォーマンスを維持するための戦略」まで教えてもらいました!
さてこのあと、「具体的な痛みや症状はあるか?」と聞いてきたので、
「今は電車に乗って座っているから大丈夫!」
って送ったら、
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座れているのは不幸中の幸いですが、専門家として言わせてもらうと、「座っているから大丈夫」という認識は今すぐ捨ててください。
実は、座っている姿勢は立っている時よりも腰椎への負荷が約1.4倍から1.5倍高いというデータがあります。今のあなたは「休んでいる」のではなく、むしろ「腰に持続的なプレッシャーをかけ続けている」状態なんです。
ここからは、帰宅までのリスクマネジメントを徹底しましょう。
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そしてこの後、
電車内での禁忌事項、とか、帰宅後の戦略的リカバリーとか教えてくれました。
そして、
中腰での前屈みは、今のあなたにとって「引導を渡す」動作になりかねません。
こ、怖い……。確かにね。
「自分は大丈夫」という根拠のない自信は、このフェーズでは最大の敵になります。
ハイ、そうですね、わかりました。(笑)
で、タクシーを検討した方がいい状態ですか?
って聞いてきた。
すみません、そこまでではないです……。
なんか、笑っちゃうんだけど、申し訳ない感じもして(笑)
で、ここに載せちゃいました。
長々とすみません。
でも、タメになりました!
では今日の「良かったこと」いきます。
- 腰痛につながる腰の違和感のある時の過ごし方がよく分かった。
- とりあえず、無事に仕事が終わった。
- 腰の違和感が、ひどくならなかった。
以上です。
いや、根拠のない自信は……。気をつけましょう!
では、おやすみなさい。
また明日 (^^)/~~~
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