年金の手続きをしました。
先日相談センターで確認したら満額には少ないことが判明。
私たち世代にはあるあるで、20歳から就職するまでの間、納付していないのでその分がマイナスになります。
で、少しでも満額に近くするべく、手続きをしてきました。
年金事務所、京都南へ行きましたが、そこの担当してくださったお姉さん(私よりかなり若いけど^^;)が、とても良い方でした。
説明がわかりやすく、聞き取りやすく、たまに笑いが入るものの、馴れ馴れしくはなく、かと言って型にはまった物言いではなく、距離感が私好みでした。
しかも、車にまで追いかけてきてくださって、「郵送で出すより、市役所が近ければそちらで受理できますので、その方が早いですよ。郵送だと連休もありますから・・・」と。
なんて良い人!
それで、その足で家で必要事項を記入して、市役所に行って、無事に受理してもらいました。
良かった〜。
あんな風に接客したいなぁと思いました。
さて、お話変わり、大笑いしたこと。
夫は、ちょっと変わっています(と言うと、お前もや、と言われますが)
ま、人様に迷惑かける変わった人ではありません。彼は「落語」と「相撲」と「言葉」で出来ています。
よく「目の付け所が違うなぁ」などと思うことは多いです。
その夫が、コーヒーを飲みながら、ものすごく素の状態で
「(自分の歳の前後の同性と比べて)俺……ちょっと違うような気がすんねん」
喫茶店でしたので、私は声を殺して涙ちょちょぎれながら、爆笑しました。
「今……? 今ごろ……?」www
その夫の〈初めて気づいて戸惑ってる様子〉がおかしくておかしくてwww
「笑いすぎや」と言いながらも夫も笑って(つられたのかな?)、
「仲間みたいに思ってた(同じ年代の同性を)のに、なんか違う感じがするねん」
と言い訳みたいに静かに言ってました。
「そやで、なんか違うねんで」
もぅ、笑いが止まらなくて……。
……いえ、すんません。それだけの話です。(笑)
そういえば、笑いすぎて、『なぜそう思ったのか』は聞いてなかったことに、今気づきました。
明日聞いてみましょ。
覚えてたら、明日書きますね。
では、今日の「良かったこと」です。
- 年金の追加手続きが終えられた。
- 大笑いした。
- 「百花」の編集作業の担当分が終わった。
編集作業は、次回のミーティングで終了予定です。
お楽しみに^ ^
それではどちら様もおやすみなさい。
また明日 (^^)/~~~
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