〜今日という日、明日のために〜 2026年9月18日(年金!)

年金の手続きをしました。 

先日相談センターで確認したら満額には少ないことが判明。

私たち世代にはあるあるで、20歳から就職するまでの間、納付していないのでその分がマイナスになります。

で、少しでも満額に近くするべく、手続きをしてきました。

年金事務所、京都南へ行きましたが、そこの担当してくださったお姉さん(私よりかなり若いけど^^;)が、とても良い方でした。

説明がわかりやすく、聞き取りやすく、たまに笑いが入るものの、馴れ馴れしくはなく、かと言って型にはまった物言いではなく、距離感が私好みでした。

しかも、車にまで追いかけてきてくださって、「郵送で出すより、市役所が近ければそちらで受理できますので、その方が早いですよ。郵送だと連休もありますから・・・」と。

なんて良い人!

それで、その足で家で必要事項を記入して、市役所に行って、無事に受理してもらいました。

良かった〜。

あんな風に接客したいなぁと思いました。

さて、お話変わり、大笑いしたこと。

夫は、ちょっと変わっています(と言うと、お前もや、と言われますが)

ま、人様に迷惑かける変わった人ではありません。彼は「落語」と「相撲」と「言葉」で出来ています。

よく「目の付け所が違うなぁ」などと思うことは多いです。

その夫が、コーヒーを飲みながら、ものすごく素の状態で

「(自分の歳の前後の同性と比べて)俺……ちょっと違うような気がすんねん」

喫茶店でしたので、私は声を殺して涙ちょちょぎれながら、爆笑しました。

「今……? 今ごろ……?」www

その夫の〈初めて気づいて戸惑ってる様子〉がおかしくておかしくてwww

「笑いすぎや」と言いながらも夫も笑って(つられたのかな?)、

「仲間みたいに思ってた(同じ年代の同性を)のに、なんか違う感じがするねん」

と言い訳みたいに静かに言ってました。

「そやで、なんか違うねんで」

もぅ、笑いが止まらなくて……。

……いえ、すんません。それだけの話です。(笑)

そういえば、笑いすぎて、『なぜそう思ったのか』は聞いてなかったことに、今気づきました。

明日聞いてみましょ。

覚えてたら、明日書きますね。

では、今日の「良かったこと」です。

  • 年金の追加手続きが終えられた。
  • 大笑いした。
  • 「百花」の編集作業の担当分が終わった。

編集作業は、次回のミーティングで終了予定です。

お楽しみに^ ^

それではどちら様もおやすみなさい。

また明日 (^^)/~~~