〜今日という日、明日のために〜 2026年8月2日(合評会)

本日、「別冊関學文藝」(72号)の合評会でした。

私が「恋」を発表した雑誌です。(2026年5月発行)

メンバーがね、それはそれは錚々たる面々で……。

小さくなって(気持ちが、ね(笑))参加しました。

私の作品については、気に入ってくださった方も、ちょっとキビシイめの講評の方もいらっしゃいましたし、様々でした。概ね甘く講評していただいたのだと思っています。

伝わったこと、伝わらなかったこと、ありますが、作品は読者に渡った時点で読者のものだ、という考えもありますので、何にしろ読後感想(講評)を様々に伺えたことは有難いことです。

それでね、ここしばらく「しんどい」とかなんとか言ってましたけど、たぶん、治りました!(笑)

皆さんに甘やかしてもらったからかもしれません。そして現代詩の詩人(小説家でもある)山下徹氏に「芦屋芸術」に発表しないか、と誘っていただいたのも、とても嬉しかったです。

なんと、ブログで「恋」を紹介してくださったのです!

有難いことです、ほんとに。

そして、他にも、お名前と作品しか知らなかった方々とお話しできて楽しかったです!

魅力的な方々でした。

いやぁ〜、ここしばらくの靄が晴れました。

「何か書きたい」と思ったのです。

書こうと思っていることはあります。書きます。

でも、それとは別に「何か書きたいなぁ」と。

この「何か」が出て来たことが良かったのだと思います。

それが出て来たのは、今日、お会いした皆様のお陰だと思っています。

明日からまたちょっと、楽しみです^ ^ワクワク

では今日の「良かったこと」です。

  • 多くの方と、チャンと知り合えた。
  • いくつもの講評をいただけた。
  • 靄が晴れた。

あとはね、京阪電車のプレミアムカーのシートが、いい席で取れたということがあります。行きも帰りも♪

では、おやすみなさい。

また明日 (^^)/~~~